ホーム » 症例検索 » リンガル矯正(裏からの見えない矯正)で治療を行った叢生を伴う開咬症例

リンガル矯正(裏からの見えない矯正)で治療を行った叢生を伴う開咬症例

  • 20代
  • 開咬
  • ガタガタの歯並び(叢生)
  • 裏からの矯正

上下顎歯列に重度の叢生(ガタガタの歯ならび)をともなう開咬症例において、小臼歯4本抜歯にてリンガルブラケットを用いて治療しました。

矯正前

イメージがありません
Before Ⅰ
イメージがありません
Before Ⅱ
イメージがありません
Before Ⅲ
イメージがありません
Before Ⅳ

上下顎歯列にそれぞれ重度の叢生を認めます。奥歯のみが咬み合い、小臼歯より前方の前歯はすべて咬み合っていません。重度の開咬で、前歯で食べ物を噛み切ることが困難な状態でした。

矯正後

イメージがありません
After Ⅰ
イメージがありません
After Ⅱ
イメージがありません
After Ⅲ
イメージがありません
After Ⅳ

上下顎の小臼歯4本抜歯を行い、リンガルブラケットを使用し叢生と開咬の改善を行いました。すばらしく整った美しい歯ならびと、全ての歯が咬み合う状態が得られました。動的治療期間は26カ月でした。

まずはお気軽にご相談ください
電話受付時間
9:30 ~ 18:30
休診日
木曜日・日曜日・祝日
※月一回、休日診療を行っております
CLINIC BLOG