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小臼歯抜歯にてリンガルブラケットを用いた症例

  • 20代
  • ガタガタの歯並び(叢生)
  • 裏からの矯正

 26歳の女性の患者さんです。上下顎歯列に叢生を認め、小臼歯抜歯にてリンガルブラケット(歯の裏側に装置を取り付けて治療を行う見えない矯正)を用いて矯正治療を行いました。

矯正前

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Before Ⅰ
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Before Ⅱ
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Before Ⅲ
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Before Ⅳ

上下顎歯列に叢生(ガタガタの歯並び)を認めます。上下顎左右の第1小臼歯を抜歯して歯列の整直を行いました。患者さんの審美的な希望によりリンガルブラケットを使用しました。

矯正後

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After Ⅰ
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After Ⅱ
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After Ⅲ
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After Ⅳ

上下顎の歯列ともに整ったきれいな歯並びとなりました。咬み合わせもすべての歯が正常に咬み合う理想的な状態となりました。
 動的期間(歯を動かす治療期間)は25カ月でした。

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