ホーム » 症例検索 » 叢生(ガタガタの歯並び)をともなう過蓋咬合(深い咬み合わせ)の治療例

叢生(ガタガタの歯並び)をともなう過蓋咬合(深い咬み合わせ)の治療例

  • 14~19歳
  • 出っ歯(上顎前突)
  • ガタガタの歯並び(叢生)
  • その他
  • 表からの矯正

前歯部で非常に咬み合わせが深く、ガミースマイル(笑ったときに歯肉が見える)を呈する症例です。上顎歯列に叢生(ガタガタの歯並び)も認められます。

矯正前

イメージがありません
Before Ⅰ
イメージがありません
Before Ⅱ
イメージがありません
Before Ⅲ
イメージがありません
Before Ⅳ

前歯部が非常に深い咬み合わせで、下顎前歯の先端が上顎前歯後方の歯肉に食い込んでいる状態です。前歯部での咀嚼障害を認め、審美的には笑った時に上顎前歯部の歯肉が大きく露出してしまう”ガミースマイル”となっています。

矯正後

イメージがありません
After Ⅰ
イメージがありません
After Ⅱ
イメージがありません
After Ⅲ
イメージがありません
After Ⅳ

適切な前歯部の咬み合わせが得られ、叢生も改善されました。審美的にガミースマイルも改善されました。治療途中から大学進学で東京へ転居されましたが月1回通院していだだき、非常に良好な治療結果が得られ患者さんも喜んでおられました。

まずはお気軽にご相談ください
電話受付時間
9:30 ~ 18:30
休診日
木曜日・日曜日・祝日
※月一回、休日診療を行っております
CLINIC BLOG